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本人固有の「顔の特徴」をもとに、セキュリティの認証を行うシステムです。
現在、セキュリティの認証として主流となっている「パスワード」での認証は、本人情報(生年月日、電話番号など)の取得により簡単にハッキングされやすいという短所があります。
「顔認証システム@Face」では、顔情報登録時にテンプレート化された378箇所の特徴点をもとに、本人かどうかの認証・否認を判定するため、「パスワード認証」とは違う、一歩進んだセキュリティ効果を発揮することが可能です。 |
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認証方法
1.登録画像取得時に自動で瞳を検出。
(画像取得時に瞳に赤い十字記号が表示されます。)
2.検出された瞳の周囲に特徴点(378箇所)が決定し、顔テンプレート化
3.その顔テンプレート化された登録データと、認証されるデータと比較し、認証か否認かを判定。 |
 
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■対応OS
Windows 2000 SP4 (日本語版)
Windows XP ProfessionalSP2 (日本語版) |
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■対応ハードウェア
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| 稼動PC: |
稼動PC CPU PentiumV 1.2GHz 以上
メモリー 256Mbyte 以上
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| Webカメラ: |
カメラタイプ CCD or CMOS
画素数10万画素以上(Video for Windows 対応)
画像サイズ320×240ピクセル(顔テンプレート) |
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■対応OS
Windows 2000 Server SP4 (日本語版)
Windows 2003 Server SP1 (日本語版)
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■対応DB
Microsoft SQL Server2000 (日本語版)
SQLサーバ2005
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■対応WebServer
Internet Information Services (IIS) 6.0
(日本語版)
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■対応ハードウェア
| 稼動PC: |
CPU Pentium4 3.0GHz 以上 |
メモリー 1Gbyte 以上
ハードディスク 認証サーバ: 50Mbyte
ログ管理サーバ: 20Gbyte 以上の空容量
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現在、弊社でお取り扱いしている「@Face」サービスは、下記の3サービスとなっております。
ロゴをクリックすると、各サービスの詳細がご覧いただけます。 |
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※ドア毎の機能…例えば、「A室入り口」「B室入り口」というそれぞれ関係者のみが入室できるドアがある環境で、各ドアから入室できるスタッフや関係者を限定することができる、という機能。
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ご購入、上記システムの導入、オフィス環境、その他お問い合わせは、下記からどうぞ。
電話:06-6241-0780 FAX:06-6241-0710
担当:木下
メールでのお問い合わせ:弊社ホームページの「お問い合わせ」ページからどうぞ。
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